
本業8時間+副業10.5時間。命を削る生活苦の現実
昨日から今日まで本業で8時間、さらに副業で10.5時間、合計で18.5時間働きました。
副業は夜勤の単発バイト
仕事内容は、ひたすら立ちっぱなしのライン作業。単純作業ではありますが、足腰への負担は大きく、時間が経つにつれて膝や腰が痛み始めます。
時計を見るたびに「まだ○時間もあるのか」と思い、ため息が出てしまいました。
帰宅後のささやかなご褒美
帰宅後はシャワーを浴びて、ようやく一息。
しかし料理をする余力はなく、冷凍牛丼をレンジで温め、ご飯と混ぜ合わせて食べました。
さらに卵を落とし、かき混ぜると、少しだけ贅沢な気分になれます。これが今の私にとっての最高のごちそうです。
食後は深い眠りへ
食事を取った後は、布団に倒れ込むように爆睡していました。
あっという間に時間が過ぎ、目が覚めたのは15時過ぎ。
休んでいるのか、ただ眠っているだけなのか、自分でも分からなくなるほどです。
これからの不安と現実
働きながら考えてしまうのは「このままでいいのか」ということ。
睡眠時間は削られ、食事も簡単なもので済ませる毎日。健康面でも不安が募ります。
それでも、今日もまた副業の仕事に向かいます。命を削ってでも、明日の生活費を稼ぐために。