食費記録
本日もコツコツと節約を意識した1日。大きな出費は避けつつ、できるだけ低コストで満足感のある食事を心がけました。
ここ最近は「支出を抑えること」と「収入を増やすこと」の両方を意識していますが、まずは日々の固定的な出費である食費をしっかり管理することが重要だと感じています。
■朝食:85円
- 古古古米(200g):35円
- 納豆:30円
- お茶:20円
朝はいつも通りの節約メニュー。古古古米でも味に大きな不満はなく、しっかりお腹に溜まるので助かっています。パックご飯と比べると圧倒的に安く、継続することでかなりの節約効果があります。
納豆は安価でありながらたんぱく質が摂れる優秀な食品。体調管理を考えても、こういったコスパの良い食材は積極的に取り入れていきたいところです。
■昼食:280円
- アップルパイ:180円
- カフェラテ:100円
昼食は少しだけ気分転換も兼ねて甘いものを選択。アップルパイとカフェラテの組み合わせは満足感があり、仕事の合間のリフレッシュにはちょうど良いです。
ただ、こういった食事はどうしても糖質に偏りがちになるので、今後はゆで卵やサラダなどをプラスして、もう少し栄養バランスを意識していきたいと感じています。
■晩御飯:295円
- 牛めしの具:210円
- 古古古米(200g):35円
- 卵1個:30円
- お茶:約20円

晩御飯はしっかり食べて1日の疲れを回復。牛めしの具を使うことで手軽に満足感のある食事が完成します。そこに卵を加えることでボリュームと栄養面を強化しました。
これだけの内容でも300円以下に抑えられているのはかなり優秀。外食で同じ満足感を得ようとすると倍以上はかかるので、自炊や冷凍食品の活用はやはり強い味方です。
■本日の食費合計:660円
1日の食費は合計660円。改めて見ると、かなり抑えられていると感じます。
こうして毎日記録をつけることで、「どこにお金を使っているのか」「削れる部分はどこか」が見えてきます。無意識の出費を減らすためにも、継続していくことが大切です。
最近は単発バイトのキャンセルなどもあり、収入面で不安定な部分もあります。単発バイトは自由度が高い反面、急なキャンセルリスクがあるのも現実です。
だからこそ、支出のコントロールはより重要になってきます。本業の収入に加えて副業で補いながら、無駄を削っていく。このシンプルな積み重ねを続けていくしかないと感じています。
派手さはないですが、こうした日々の積み重ねが将来的な余裕につながるはず。引き続きコツコツと節約と収入アップの両立を目指していきます。

