週末の副業夜勤と溜まる疲労
先週末は、金曜日から日曜日にかけて副業の夜勤に入っていました。
4月24日〜25日は、20時半から翌朝8時半まで工場での単純作業。1日あたり約17,000円の収入です。内容自体はシンプルな作業ですが、夜通しの勤務というだけで体への負担は大きく、特に金曜日は昼間も本業で働いていたため、かなり厳しい一日でした。睡魔との戦いで集中力を維持するのがやっとの状態。それでも手を止めるわけにはいかず、ひたすら作業を続けました。
夜勤明けの4月26日は、帰宅後すぐに眠りに落ち、そのままほぼ一日が終了。何かをする余裕もなく、疲労が一気に押し寄せてきた感覚でした。連続勤務のダメージは想像以上に大きいです。
そして4月27日は本業へ。約12時間勤務で、疲れが抜けきらないまま現場に向かうことになりました。週7勤務が続いていることもあり、体調は正直あまり良くありません。回復しきる前に次の仕事が始まる状態で、疲労は確実に蓄積しています。
それでも収入を確保するためには、簡単に休むわけにはいかないのが現実です。無理をしすぎるのも良くないと分かってはいますが、今は踏ん張りどころだと感じています。短時間でもしっかり休むことや、食事を整えることなど、できる範囲で体調管理を意識していきたいところです。
本日の食事記録
朝食(100円)
- 食パン:50円
- カフェラテ:50円
昼食(230円)
- アップルパイ:180円
- カフェラテ:50円
晩御飯(335円)
- 白ご飯(古古古米 約200g):35円
- サバ缶と豆腐の味噌汁
- あいこちゃん 金の鯖味噌煮:180円
- 木綿豆腐:60円
- 卵2個:60円
本日の食費合計:665円
シンプルな食事ですが、サバ缶と卵でたんぱく質はしっかり確保。疲労が溜まっている時こそ、こういった栄養を意識した食事が大事だと感じます。できるだけコストを抑えつつ、体を支える食事を続けていきたいところです。
